空手を学んで自信を付けよう!/50代男性からの推薦文

2021/05/21

私は子供の頃、いじめられっ子で、無口で、暗い性格の子供でした。

その性格は10代後半まで続きました。

しかし、高校の時に空手(当てない空手)を学び、高卒後は極真空手(当てる空手)を学んだことで、少しづつ明るい性格になり、今では空手の先生です。

そして純粋に空手の楽しさに取りつかれ、もうすぐ40歳になる今でも空手を続けています。

勿論、空手はこれからも一生続けようと思っています。

 

そして今は、空手に対する恩返しを込めて、一人でも多くの方に空手の楽しさをお伝えしたいと思っています😊

 

50代男性の生徒が私川嶋の推薦文を書いていただきましたm(__)m

有難いですね。

これから私の空手レッスンや空手教室等を受けようと検討している方は、是非参考にして下さい。

 

【50代男性の声】

私は50歳を過ぎた武道を“ヘタの横好き”するおっさんです。
環境に合わせて長年武道習ったりやめたりしながらいい歳になり、50歳を前にした頃、

 

「武術としての空手が習いたい」

 

と身のほど知らずなことを考えて、先生に入門しました。


先生は武術としての空手にも格闘技としての空手(フルコンタクト空手)にも精通しておられ、しかもそれらを両方とも惜しげもなく教えてくださいます。

 

もともと格闘技空手の世界でのいくつもの優勝入賞という確固たる実績を持つ方なので、その強さ、技の説得力は疑いようがありません。


そして驚くべきことに、そのようでありながら非常に柔和な方で、戦々恐々と教えを乞うというような感じはまったくありません。
先生が小さなお子さんやそのお父さんお母さんに指導される様子を拝見したことがありますが、技術はもちろん、空手の楽しさ、強くなるために必要なこと、礼節に至るまでていねいに指導され、お子さん達は本当にいきいきと稽古を楽しんでいました(お子さんやお母さんは、先生が本当はどれほどの方かピンと来ていないでしょうが)。

 

今では空手に加えて、先生が空手から発展させられた武術も習わせていただいています。
お子さん、とにかく空手をやってみたい方、フルコンタクト空手を習いたい方、武道武術の深遠な技を学びたい方、すべての方に自信をもってお薦めできます。

 


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