BUDOカレッジ

2022/01/21

オンラインBUDOカレッジは、希望の武術講座を選択すると、毎月2回の動画配信と講師を務める達人自らのフォローアップを通じ、段位取得が可能。あなたを武術の達人へと導きます。


「川嶋佑の武術講座」では、格闘技界だけでなくスポーツ界の常識をくつがえす新理論が展開されます。
しかし、一流アスリートや武術の達人は、この理論に基づき動いていました。
その理論を、初めての人にもわかりやすく基本から指導。
初心者から上級者まで、誰もが達人になれます。
上を目指しても、伸び悩むアスリートたちにおススメです。
 

武術の達人になってしまえば

①暴漢を一発で倒す護身力が身につく
②正しい姿勢と颯爽とした動きで日常生活を送れる
③病気をしない強い身体となり長生きができる
④ピンチの局面でも冷静に対処できる胆力がつく
⑤緻密な身体操作と精密な技術の追求は、一生終わることのない生きがいとなる
⑥趣味を語り合える仲間ができる
⑦強さが自信となり、堂々と明るく楽しい人生を送れるようになる

これが武術が持つ7つの威力。
さあ、いつまでも夢を夢のままで終わらせず、自分の中に眠る未知の可能性を呼びさましてみませんか。
 

☟詳しくは、以下のリンク先をご覧ください☟



川嶋佑の武術講座 全24講義

1.相対軸とは?(中心軸、二軸、無軸との比較)
2.相対軸七つの法則(落下、肩甲骨発動、シーソー、浮上、結合、震腰、無反動化)
3.パワー=筋力×スピードの誤解
4.相対軸の突き
5.相対軸の蹴り
6.筋線維の比率は不変、遅筋は変化しない、筋線維は伸びない
7.筋トレで瞬発力はアップしない、脳の反応速度は変わらない
8.外発動と内発動(筋トレの弊害)
9.丹田の概念(上丹田・中丹田・下丹田、順式呼吸と逆式呼吸、横隔膜を利用)
10.腕の使い方(前進・落下・浮上)
11.スタートダッシュの説明(床反動の誤解)
12.太極拳はなぜゆっくりか?(副交感神経と殺気、予備動作)
13.脚の無反動化(跳躍、急ブレーキは爪先少し内、騎馬立ちで長時間耐える)
14.刻み突きとフライングレシーブ
14.骨の無反動化の細分化(指で腕相撲に勝つ理、脚、腕、首、指、足指)
15.腹筋を鍛える弊害(凹ました方が強い)
16.内発動ストレッチ(通常のストレッチの弊害、自力可動と他力可動)
17.内発動トレーニング
18.虚を突くとは?(数値化できない、気合の活用)
19.無意識と予測(準備・予測・事後)
20.合気とは?(二つ以上の出力)
21.禅と静中の動(気とエネルギーと血流)
22.勁の通し方(相対軸のタイミング)
23.護身術への考え方(型の弊害と改善法)
24.対談

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